授業に役立つヒント

授業に役立つヒント

  • 2020/01/09

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・7

    休日 vs カタカナ(和製)英語②

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にある単語は、カタカナ英語か本当の英語か、分かりますか?

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  • 2019/12/03

    不機嫌な教室・10

    「大津市いじめ事件」の調査報告書から考える③

    滋賀県大津市の全小中学校で行っている、いじめに関する実態調査を分析します。
    今回は道徳の授業との関わりを考えます。

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  • 2019/09/10

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・6

    健康 vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にある単語は、カタカナ英語か本当の英語か、分かりますか?

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  • 2019/08/01

    不機嫌な教室・9

    「大津市いじめ事件」の調査報告書から考える②

    滋賀県大津市の全小中学校で行っている、いじめに関する実態調査から明らかになったことを紹介します。
    今回は、いじめのエスカレーションについて考えてみます。

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  • 2019/05/08

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・5

    お出かけ vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にある単語は、カタカナ英語か本当の英語か、分かりますか?

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  • 2019/03/18

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・4

    キッチン vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にある単語は、カタカナ英語か本当の英語か、分かりますか?

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  • 2019/02/21

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・3

    休日① vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にある単語は、カタカナ英語か本当の英語か、分かりますか?

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  • 2018/12/04

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・2

    ショッピング① vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にあるカタカナ英語と英語、区別がつきますか?

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  • 2018/09/18

    そのカタカナ(和製)英語大丈夫?・1

    スポーツ vs カタカナ(和製)英語

    何気なく使っているカタカナ(和製)英語、実はネイティブに通じないかも!?
    設問の中にあるカタカナ英語と英語、区別がつきますか?

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  • 2018/08/23

    不機嫌な教室・8

    「大津市いじめ事件」の調査報告書から考える①

    大津市は、2011年10月に市内で起きたいじめ事件を受けて、外部の専門家による第三者調査委員会を設置しました。
    本委員会は再発防止へ向けて、調査報告書を大津市に提出しました。私、荻上チキは2年間この委員会に参加し、アンケート結果の検証、そして具体的な対策の検討に特に力を入れました。
    これから数回にわたり、大津市での調査に基づくデータを紹介します。

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  • 2018/05/21

    不機嫌な教室・7

    いじめの追跡調査から考える~リスクの高さや場面に応じた予防と対策~

    いじめの議論をするとき、人はしばしば、「いじめっ子」「いじめられっ子」という二者関係を想定し、固定的なイメージを持ちがちです。しかし、実際は、そうした単純な構造で捉えることはできません。国立教育政策研究所が行っている追跡調査を元に、リスクの高さや場面に応じた予防と対策を考えます。

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  • 2017/10/18

    不機嫌な教室・6

    インターネットでのいじめを考える~ツールの介在に囚われない対策を~

    今回は、ネットいじめについて考えてみましょう。ネットいじめは、とても誤解の多いいじめです。簡単に定義すると、「ネット技術を活用したいじめ」ということになります。これだけスマホなどが普及している今、対応する大人側に、ネットの知識がないとは言っていられません。詳しく解説します。

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  • 2017/04/19

    不機嫌な教室・5

    いじめを発生させない環境づくり

    今回紹介するのは、いじめ研究では有名な「いじめの四層構造論」です。いじめは、「いじめっ子」と「いじめられっ子」の二者関係によってのみ成り立っているのではなく、実際にはいじめに部分的に参加する「観衆」と、いじめを認知しているが放置している「傍観者」がいます。いじめを発生させない環境づくりについて説明します。

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  • 2017/02/08

    不機嫌な教室・4

    解決に「特効薬」を求めない~いじめの実態把握とエスカレートさせない環境づくり~

    いじめについて論じる際、「いじめは犯罪とみなして、加害者を罰すれば解決する」「死ぬぐらいなら学校になんて行かなくていい」という意見があります。しかし、これらは実態を無視した議論につながりやすいものです。

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  • 2016/12/07

    不機嫌な教室・3

    教師の「理不尽な指導」がいじめを頻出させる

    今回は、児童・生徒にとって重大な「環境」の一つである、「教師の振る舞い」について考えてみます。

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  • 2016/09/21

    不機嫌な教室・2

    統計と理論で読み解く「いじめ対策」2

    いじめは、「善/悪」の問題とはまた別に、「アウト/セーフ」の問題なのだという視点が必要です。いじめをすべて「アウト」にするため見直すべき点は「本人の資質」より「環境要因」です。逆転の発想から、より具体的な「いじめ対策」を考えます。

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  • 2016/07/06

    不機嫌な教室・1

    統計と理論で読み解く「いじめ対策」

    学校からいじめをなくすにはどうしたらいいのでしょうか。初回は、日本におけるいじめ調査の現状を確認し、いじめ対策を考えます。

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  • 2014/11/15

    岩堀 美雪の“教師が楽しむ宝物ファイル”・12

    全国に広がりつつある宝物ファイル!

    ある先生が実際に宝物ファイルの活動を行った結果、問題行動を起こす子どもが変わった! 宝物ファイル最終回は、そんな実践レポートを紹介します。

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  • 2014/10/18

    岩堀 美雪の“教師が楽しむ宝物ファイル”・11

    宝物ファイルを活用しよう!

    「宝物ファイル」の活用法は、子どもたちが自分で見直す以外にも色々あります。私の活用法をご紹介します!

    詳しくはこちら

  • 2014/09/10

    岩堀 美雪の“教師が楽しむ宝物ファイル”・10

    「宝物ファイル」で自分を振り返る!

    今回は、「宝物ファイル」を使って自分を振り返る方法と効果について、お伝えします。

    詳しくはこちら